記事作成に翻訳ツールを利用する際の注意

翻訳ツールの性能が日々向上し、翻訳ツールを全面的に利用する記事も今後増えていくのではないかと思います。 翻訳ツールを利用して記事を作成する際は下記2点にご注意ください。

利用ツールの明示

翻訳ツールごとに翻訳方法や翻訳に利用した技術等が異なるかと思いますので、ご自身で翻訳したかのように書いてしまうと、著作権や特許権等の知的財産権の侵害になる恐れがございます。

どのツールを利用したか、 ツール名とURLの明示 をお願いいたします。

翻訳ツールの利用規約遵守

他社の利用規約に違反する場合も、Qiita利用規約第10条で禁止している「第三者の業務妨害となる行為」に相当します。
※Qiita利用規約に違反した場合は、Qiita利用規約第11条に則り、ユーザー資格の取り消しを行う可能性がございます。

翻訳ツールの利用規約や利用する際の注意事項等がある場合は、遵守してご利用いただくようお願いいたします。